更年期障害の治療を始めました

更年期障害が疑わしい場合、まずは女性ホルモンを採血で調べさせていただいております。その結果、治療が必要と判断した場合は、漢方を処方したりメルスモン(一般的にはプラセンタと言われています)の注射を行っております。ホルモン補充療法のみでは症状が抑えきれない方にも、併用での治療が可能です。

メルスモンの注射は、週1回以上通院可能で45歳~59歳までが保険適応の年齢となります。